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価格:6825 円(税込)
発送可能時期:在庫あり |
| 商品 規格貴重な干し芋を200セットの数量限定販売!!干し芋のプロとしての誇りをかけて選んだ、5軒の農家の5種類のプレミアム干し芋セット茨城県産すべて天日干し【数量限定】<セット詳細>*玉豊平ほしいも:永井勇さん 160gx2袋*玉豊丸ほしいも:大和田誠さん 160gx2袋*いずみ平ほしいも:永井和男さん 160gx2袋*いずみ丸ほしいも:沢畑正憲さん 160gx2袋*玉乙女平ほしいも:鈴木亙さん 160gx2袋(合計10袋です)【プレミアム干し芋2013】玉豊平ほしいも160g 賞味期限約90日原材料さつま芋(茨城県産)品種:玉豊玉豊丸ほしいも160g 賞味期限約60日原材料さつま芋(茨城県産)品種:玉豊いずみ平ほしいも160g 賞味期限約90日原材料さつま芋(茨城県産)品種:いずみいずみ丸ほしいも160g 賞味期限約60日原材料さつま芋(茨城県産)品種:いずみ玉乙女平ほしいも160g 賞味期限約90日原材料さつま芋(茨城県産)品種:玉乙女保存方法:丸干し:冷蔵保管してください。丸干し以外:直射日光、高温多湿を避けてください。商品名プレミアム干し芋セット2013品名干し芋販売者(株)タツマほし芋直売場 T茨城県ひたちなか市長砂1514-12ギフト対応のしについてお中元・お歳暮・内祝いなど「のし」について名入れを含み対応いたします。(無料サービス)メッセージカードギフト商品にメッセージカードをお付けいたします。カードのメッセージは、用意しました中より選択してください。(無料サービス)★メッセージカードの指定方法のし・メッセージカードをご希望のお客様は、ご注文時の備考欄にご指示をお願いいたします。熟成玉豊平ほしいも熟成玉豊丸ほしいも熟成いずみ平ほしいも熟成いずみ丸ほしいも玉乙女平ほしいも※こちらの商品は予約商品となります!※直売場の中でNO.1の干し芋です!特級畑・農家・作り方を厳選した、特Aプレミアム干し芋です。直売場が持っている全部の干し芋の中から、(1)特級畑(2)土作り(3)加工時期(4)蒸かし方(5)仕上げ方の五つを基準に厳選しました。干し芋のプロとしての誇りをかけて選んだ、5軒の農家の5種類のプレミアム干し芋です。セット内容熟成 玉豊平ほしいも:永井 勇さん熟成 玉豊丸ほしいも:大和田 誠さん熟成 いずみ平ほしいも:永井 和男さん熟成 有機いずみ丸ほしいも:沢畑 正憲さん熟成 玉乙女平ほしいも:鈴木 亙さん 以上、全商品160gx各2袋です。(合計10袋です)楽天干し芋ランキング入賞!リアルタイムランキングで1位!!今人気です!最高級の干し芋を味わってもらいたい!弊社は50軒あまりの干し芋農家とお付き合いをしています。その全農家が冬の間に干し上げる、数多ある干し芋の中から最高の出来栄えの干し芋を厳選しました。選んだ基準は……1.干し芋用のサツマイモにとっての特級畑の原料芋であること2.特級畑の特性を活かす土作りをしていること3.原料芋が甘くなるまで、熟成させてから作った干し芋であること4.熟成された甘さ=糖分を、引き出す蒸かし方で作られたこと5.天日干しで仕上げた干し芋であること以上の条件を満たし、その上で、すべての干し芋を食べ比べて一番美味しい干し芋をプレミアム干し芋と呼びます。 今年は、5軒の農家の5種類をプレミアム干し芋として選びました。5種類を堪能してもらいたくセット商品としました。干し芋が大好きな方に、ぜひ召し上がって欲しい逸品ぞろいの干し芋です。プレミアム干し芋は、厳しく選んだ希少で貴重な干し芋ですので、販売数量が限られています。それでは、5種類のプレミアム干し芋ご紹介します。生産量が多い玉豊の中でも永井勇さんの玉豊は出色の出来です。プレミアム玉豊平ほしいも、ひたちなか市長砂上宿産、永井 勇さん永井勇さんは、原料の玉豊(たまゆたか)を蒸かす前段階から、加工の最中も、そして仕上がるまで、良いものだけを選別します。ですから何度も何度も手が入っています。美味しい干し芋になりそうなサツマイモだけを収穫し、干し芋に蒸かす前にもう一度、良い原料芋だけを選びます。蒸かして皮をむいている時も、スライスのときも、簾(すだれ)に並べる時も、天日干しで仕上げる時も、妥協しないで美味しい平干し芋だけを選びます。サツマイモ栽培も干し芋加工も重労働ですが、大和田誠さんはいつも笑顔です。プレミアム玉豊丸ほしいも、ひたちなか市長砂中宿産、大和田誠さん3週間以上かけて仕上げる丸干し芋は、農家の手の入れ方で品質が大きく変わります。大和田誠さんは全ての農作業が丁寧です。美味しい丸干し芋作りに欠かせない蒸かしも選別も手を抜きません。そして仕上がるまで毎日干し場での手入れも欠かさずにやります。どれも高品質な誠さんの丸干し芋をさらに選び、プレミアム干し芋としました。和男さんは、仕上がりの色まで最高になる露天干しで仕上げます。さんプレミアムいずみ平ほしいも、ひたちなか市長砂上宿産、永井和男さん初めて永井和男さんの干し芋を見た時とても驚きました。ピカピカ輝いていたからです。そこに秘密はありませんでした。基本どおりに、美味しい干し芋を作る手順をひとつひとつ積み重ねることでした。多くの産地の多くの品種の干し芋の中でも最高峰が茨城産いずみ種の干し芋です。ですからプレミアム干し芋の候補もたくさんあります。その中から選び抜いたのが、和男さんのいずみ平ほしいもです。茨城産いずみ種は収穫量が少ないですが、美味しさは一番です。品質重視する正憲さんは、作付けのほとんどがいずみ種です。プレミアムいずみ丸ほしいも、ひたちなか市長砂上宿産、沢畑正憲さん茨城産いずみ種は最高の干し芋ですが、収穫量が少ないことから残念ながら生産量が少ないのが現実です。丸ほしいもは水分量が多いために真冬の一時期しか作れません。ですから、いずみ丸ほしいもになると、さらに希少になります。正憲さんは真冬の一時期の丸ほしいもが作れる1月中に、集中的にいずみ丸ほしいもを作りました。丸ほしいもは、仕上がり過程で品質が変わるのですが、集中的に生産した中からプレミアムに適う品質のものを選ぶことができました。もちろん正憲さんの原料芋の品質が良かったことと、丁寧に作ることは言うまでもありません。最高の茨城産いずみ種の丸ほしいもです。亙さんの干し場に、玉乙女平干し芋と共に丸干し芋も並んでいました。丸干し芋は残念ながら、プレミアム干し芋にできる量そろいませんでした。プレミアム玉乙女平ほしいも、ひたちなか市長砂下宿産、鈴木亙さん鈴木亙さんの干し場に行くと、惚れ惚れする干し芋が並んでいます。行く度にそれを強く感じます。本当に良いもの、自分が納得できるものしか作らないからです。ですから今年の冬に、亙さんの仕上がった玉乙女平ほしいもを見た瞬間に、プレミアム干し芋にできると直感しました。プレミアム干し芋の農家の顔ぶれを見ると、最高の干し芋作りには、まず畑での育て方と、干し芋へ加工する時の手の掛け方、そして、甘みがのった時期に作る、そして何より、最高の干し芋を作ろうという姿勢があることがわかります。干し芋が一番美味しくなる旬は、真冬の最も寒い時季です。厳寒の中を、昔ながらの手作業で作られた干し芋は、甲乙つけられない貴重なものです。プレミアム干し芋はその中から、その名にふさわしい最も美味しい干し芋です。それは、タツマが自信を持ってお届けできる干し芋でもあります。干し芋農家が手がけた集大成の味をぜひご賞味ください。
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