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価格:129100 円(税込)
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| 雛人形 平飾り 幸一光 江戸木目込 親王飾り 出し飾り 小雪親王飾 青地に波柄(大) 目入り 新作 木目込み ひな人形サイズ:間口57×奥行32×高さ26.5cm人形:目入り頭使用衣装:正絹屏風:青地に波柄(大)四曲枠なし台:アクリル足付飾台、タモ材玉台、燭台、高杯(丸餅)、桜橘付ベストセラーの玉眼の入った木目込親王飾です。かわいいお顔が人気です。サイズは間口57、奥行き32、高さ26.5です。屏風は高さ17.5cmの青地に波柄です。松崎幸一光(三代目)経済産業大臣指定伝統工芸士(江戸木目込人形、江戸節句人形)、東京都知事指定東京伝統工芸士、日本工芸会正会員・東京マイスター幸一光は、長年お飾りなっても飽きのこない、抑えた色調と独創的な形、かわいらしさの中にも日本古来の美が表現されている特徴がございます。衣装着の雛人形とは違った、かわいらしさが特徴の木目込み雛人形。手作りのぬくもりもひとしおです。雛人形は、職人さんの手作りです。小物等予告なく変わる場合があります。また、同じ生地でも柄の出方等変わる場合がございますので、悪しからずご了承下さいますようお願い申し上げます。■上巳・桃の節句■「上巳(じょうし)とは、陰暦3月の最初の巳(み)の日の事を指します。古来には川のほとりに男女が集まり、災厄を祓う「上巳の祓い」という行事がおこなわれていました。この上巳の祓いが、後の代には3月3日におこなわれるようになり平安時代宮中のお人形遊びが自然に結びつき、今のひな祭りになったといわれます。≪飾るときの方向や場所≫一般的には南向きか東向きに飾るのが良いとされていますが、お雛様は、それ自身が災厄除けのシンボルであり赤ちゃんのお守りです。飾る場所や、雛人形の大きさなどを考えて飾って下さい。また、直射日光のあたらない所を選んで飾って下さい。≪古いお雛様と飾るとき≫お雛様は本来、持ち主が健在な間はずっとひな祭りに飾りつけ、災厄除けをしてもらうものです。ですからご家族におばあちゃま、お母さん、赤ちゃんと女性がいる場合、赤ちゃんのお雛様を中心に、すべての女性のお雛様を一緒に飾ります。雛人形トップページへギフト対応
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